「日々感じること」(佐々木祐也さん)
こんにちは!昨年北海道教育大学旭川校を卒業と同時に資格を取得し、現在津別町役場で社会人2年目やってます、佐々木祐也といいます。
学生時代は陸上部で長距離ブロックに所属しており、今でも、陸上競技の魅力に完全にはまったため競技を続けています。
役場に入ってからは保健福祉課介護福祉グループ福祉担当に配属となり、主に生活保護や障がい福祉の分野に携わっています。まだ一年半をやっと超えたぐらいの経験で、なんだかこのエッセイを書かせていただくのが本当に申し訳ないです。でもせっかくの機会なので、最近感じていることを僕なりに書かせていただきます。
現在生活保護や障がい福祉等の相談業務に携わっています。その中で、誰かの悩みに寄り添いながら、なんとか現状から前進していこうとすることに関われることのありがたさや、ときには戸惑いなども感じながら仕事をしています。
相談業務には、長い時間をかけて現状の改善・将来に向けた支援を必要とするものもあれば、ときには日常の愚痴を話して満足して帰ってしまうようなこともあります。そして、私はそのどちらも等しく大切だと感じています。それは、支援する中で必要となる互いの信頼関係を築くためにどんな関わりもきっかけとなり得ることを、日々の関わりで少しずつ感じてきたからです。
ただそんな思いを感じながらも、クライアントが本当に困っていることを引き出せているのか、悩みに寄り添えたのか不安になることがあるのも事実です。この思いは、これといった正解が決してあるとはいえないことだからこそ、感じることなのかもしれません。
こんないろんな思いを感じて日々振り返ること全てが、今の僕が日々成長していくための大切なきっかけとなっています。だからこそ、これからも常にこの感覚は自分の中に持っていたいと感じます。
人を支援するということは、決して簡単ではありません。でもだからこそ、そこから自分自身が得るものも大きいと思います。支援から学んだことを、支援を通して返していく。この繰り返しなのかもしれません。
まだまだ、ただ感じることばかりが多い僕ですが、これからもたくさん成長していきたいと思います。
佐々木祐也(ささきゆうや)さん
08年社会福祉士会入会、会員番号32203
1985年、網走市生まれ。
2008年北海道教育大学教育学部生涯教育課程健康福祉コース卒業。
現在津別町役場にて勤務。
仕事の傍ら、陸上競技を続けています。トラック競技からマラソンなどのロードレースまで、長距離を中心に今も走り続けてます!!
人間の素晴らしさ 生きる素晴らしさ(高桑純一さん)
皆さんこんにちは。高桑純一と申します。
平成19年に資格を取得し北見市の花園地区在宅介護支援センターの相談員として勤務した後、現在は同法人の有料老人ホームで介護員として働いています。
ご覧になって下さっている殆どの方が「誰だろう??」と思われていることと思いますが、それもそのはず支部会の学習会も勤務と重なり1年ほど参加できていない状態… ユウレイ会員化してしまっています。何だか言い訳になってしまいましたね・・・。
皆さんこれからよろしくお願いします。
さて、本題のエッセイに。
先日、2ヶ月ぶりに実家帰りました。そこには可愛い姪っ子(1歳10ヶ月)が!!!
もぅ叔父さん(自分)はその子にメロメロです。笑顔に癒されながらたくさん遊んでもらい仕事の悩みも忘れすっかりリフレッシュ。
この間まで言葉も話も出来なかった子が今では片言で話をし、階段だって一人で上れるようになっていました。子どもの成長って早いですね。姪っ子ですらデレデレ状態、自分の子が出来たらどうなるのか・・・。しかし結婚の予定も無いので・・・ハァー。
そんなデレデレの叔父さんですが、姪との出会いと成長の中で、人間の素晴らしさ生きる素晴らしさ感じています。(ちょっと飛躍して大袈裟??)
福祉の職について今年で3年目。人と関わり人のためになりたいと思い社会福祉士の資格を取り高齢者介護の分野で働いていますが、振り返ると支援をしていても逆に多くのことを学ばせていただいている状態です。
90歳の方〜1歳の子まで関わる全ての人から学び励まされている。真面目で臭い文章になっちゃいました・・・。でも今は本当にそう感じています。
この気持ちを忘れず、入居者様や姪の人生が良いものなる様、専門職として頑張って行きたいと思います。頑張るぞー!!!!!
高桑 純一(たかくわ じゅんいち)さん
07年入会。会員番号28976
常呂町出身(現 北見市常呂)
北海学園北見大学商学部卒業。
専門学校日本福祉学院社会福祉科卒業。
平成19年、北見市花園地区在宅介護支援センターに勤務
勤務現在、特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム みんと倶楽部で勤務。
「日々、思っていること」(相原純代さん)
こんにちは。網走にある介護老人保健施設あるかさるの相原です。昨年7月から、施設ケアマネジャーとして働いています。
山崎さんからバトンタッチされ、「わかりました!!」と元気に?返事はしたものの、なかなか文章にならず、締め切り日が近いような過ぎたような日になってしまいました。
『日々、思っていること』とお題を頂き、何かあるだろうかと考えました。このソーシャルワーカーという仕事をしていて、「まさにこの言葉だ!!」と思ったことを紹介したいと思います。
それは、2007年4月15日、北海道医療ソーシャルワーク学会のシンポジウムにて、
「他人の人生を借りて、自分の人生を考える事が出来る、ぜいたくな仕事!!」
と元日本社会医療事業協会会長が話された言葉です。
私はまだ10年と少ない経験ですが、これまで仕事をしてきて、どれだけの人と出会ったのか数えられません。利用者さんのことを知る一つとして、生活暦は欠かせないと考え、これまでの生活や環境を聞くことで、何を大事にして生きてきたのか理解しようとしました。
それは、興味本位ではなく利用者さんを支援していくために必要なことと考えてです。しかし、気がつくと私自身の人生を考える上で、利用者さんの人生を借りていました。もちろん考えた通りにはいきません。でも、これから出会う人の人生も借りながら日々過ごし、この仕事も続けていきたいと思う今日この頃でした。
6月22日、網走市民になって一年になりました。オホーツク支部新人ですが、これからもよろしくお願いします。
相原 純代(旧姓:伊藤)さん
04年社会福祉士会入会
1977年札幌出身。1999年北星学園大学文学部社会福祉学科卒業(最後の文学部)。
卒業後は、札幌市にて介護保険施行前の老人保健施設相談員、脳神経外科病院の医療ソーシャルワーカー、地域包括支援センター社会福祉士として勤務。
2008年7月特別医療法人明生会介護老人保健施設あるかさるへ就職。
「他人の目を気にしよう!」(山崎章さん)
- 皆さんこんにちは。お会いしたことの無い方、始めまして。道東脳神経外科病院の山崎です。
- 突然ですが、私には秘密があります。実は、結構な「人見知り」なんです。研修会や会議では、武田学大先輩を目標に仕切っていますが、見た目とは裏腹に、心の中では「焦り」という闇が広がっています。自己紹介のコーナーは特に苦手で、即座に心拍数は2倍、血圧は確実に+50上昇し卒倒寸前です。あ、鼻血も良く出ます。・・・秘密なんだか、悩みなんだか、自慢なんだか分からなくなったので、このへんでやめておきます。
- さて、みなさんにも秘密や悩みがありますよね?私たちの仕事はある意味、悩むのも仕事のひとつです。仕事に煮詰まると、私はこの仕事に向いてるのかなーっと。考えることもあります。みなさんはどうですか?一度くらいは考えたことがあると思います。
- 「相談援助職」は、他人の「価値観」「悩み」「不安」を素直に受け止められる懐の深い方こそ向いている。・・・という教科書的な意見はさて置き、私はきわめて感情的に行動していると反省しています。すぐ頭に血が上り、顔も目も真っ赤になり、記憶が飛びそうになります。またショックを受けやすいですし、感動しても悲しくてもよく泣きます。日々患者さん・ご家族と一喜一憂しています。

- こんなことでは駄目だ!と思っていると、「あなたに向いている職業適性!!」というテストが目に飛び込んできました。おお!これは運命的な出会いかも!といつも通り大げさなリアクションをひと通りとってから、怖いもの見たさで、テストにトライしてみました。
- えーっと、最初の質問は・・・『他人の指摘を素直に聞き入れられますか?』・・・頭ではそう思っても、何だって!!と思うからな・・・。「いいえ」だな。次の質問は・・・『いつも冷静でいられますか?』・・・いられないな・・・。「いいえ」にしよう。次は・・・『数学の虫食い問題は得意な方だ。』・・・む、虫!!蝿?蚊?う~ん虫は嫌いだ。・・・虫食い問題って・・・適性に関係あるのか?・・「いいえ」にしよう。などなど、質問をこなし、自分を嫌いになりかけたころ、質問が終わりました。
- 気になる結果は・・・。向いてない職業は「道具や、機械を運転する仕事や活動」。例えば、セールスドライバー、園芸係員、農業など。・・・当たってる!運転は苦手だし、植物と向き合ってじっくり育てるというより、水をあげすぎて駄目にしてしまうタイプだし・・・。
- お待ちかねの向いている職業は・・・。第1位「創造・美術」分野!?例えば、写真家・インテリアデザイナーなど・・・。カッコいい!!・・・ん?あれ・・・?ふ、福祉は!?と焦ったところ、「医療・福祉」の仕事は手堅く2位へランクイン。おお、今の仕事に向いていて良かった・・・と結果を鵜呑みにして胸を撫で下ろしました。
- このテストを通じて気がついたのは、職業に対する向き不向きっていうのは、自分が感じることではなく、他者評価によるものじゃないのかな?ということ。向いている職業があるはず!と思う気持ちも大切ですが、家族や友人、利用者や職場との関わりの中で、求められる自分を知り、自分の役割を果たすことがまずは重要であること。その上で、自己評価(職務としての努力)と他者評価(信頼や実績、つながり)が一致したときに初めて、自分はこの職業に向いている!と思えるのだろうなぁと。
- 時々、子供の写真を携帯で撮るのですが、「創造・美術」適性のあるはずの私よりも、腕前は妻のほうが百倍センスがあります。そんな妻に、「センスないね。」と指摘されるのです。こんな時こそ、人の指摘を素直に受け入れるチャンスだ!と思うのと同時に、知らないだろうけど、写真撮影の才能は眠っているんだぞ。と心の中で強がってみる今日この頃です。完璧な相談援助職への道は遠いなぁ・・・・。
(次回は、相原純代さんにバトンタッチします)
山崎章(やまざき しょう)さん
04年入会。会員番号20276
青森県野辺地町出身。 道都大学社会福祉学科を2000年3月に卒業し、網走脳神経外科病院(現/網走脳神経外科リハビリテーション病院)へ就職。
2006年 道東脳神経外科(現/道東脳神経外科病院)へ転勤、現在に至ります。
オホーツク管内の地域連携を担う、オホーツク脳卒中地域連携パスの事務局、北見市認知症の人と家族の会(よりそいの会)の事務局も担当されています。
5月8日の読売新聞北海道版50周年記念号の「若い力で北海道を担う北海道の6人」に選ばれ紹介されました。
社会福祉士 介護支援専門員
一歩一歩
(丸山 太郎さん)
小清水で仕事をしている丸山です。この町はオホーツク海・知床連山の雄大さな景色が素晴らしく、それだけで充実した訪問が楽しめます。藻琴山・斜里岳・海別岳・羅臼岳の稜線を眺めながら。濤沸湖・原生花園の風景を楽しみながら。また、パッチワークのような畑地帯に、流氷といった四季折々の景色にも満足しています。今年こそは百名山である斜里岳や羅臼岳の初登頂に挑みたいと思います。
こんな自然豊かな町でも、福祉・介護を必要とする方が多いものです。毎日、町内を走り回り、若輩ながらケアマネジメントに努めております。以前は施設に従事していた事もあり、地域に出ると「色々なニーズがあるんだ。地域包括支援センターって本当に大変なんだ。」と感じております。
日々の業務を通して、今、一番悩んでいる事があります。利用者個人と「どのように関わっていくか。」であります。自分が未熟で考え方が整理できず、知識が足りない事はわかっていますが…。
病弱の家族に頼らず生活したいが、法律上家族支援に頼るしかない現行制度。「これから誰を頼ったらいいのでしょう。」と身寄りがいない利用者への支援。利用者自身、一人の「人」として、公共の福祉に反しない限り自由が尊重され、健康で文化的な生活が保障されると思いますが、利用者個人の判断力の妥当性・生活課題、家族支援の限界などより、安心・尊重・有意義な人生を送る事が難しい状況を間のあたりにします。
今後、ますます少子化、未婚率が進む中、生活弱者を支える家族の存在は希薄していく事が予想されます。「もし、自分の家族が一瞬に居なくなり、天涯孤独になったら。その後、認知症になってしまったら。」と思うと、正直、今の制度の中、生活していく事には強い不安を感じます。そのためにも、判断力が低下した方や老後の不安について、個人を支えていく「身上監護」面のサポート作りのために何かできないかと考えております。
と、色々と思う事はありますが、今は目の前にある仕事に努める事が精一杯で・・・。
一歩一歩、今行っていることを大切に、今できることから始めていきたいと思います。
丸山 太郎(まるやまたろう)さん
02年入会。会員番号13314
釧路市出身。平成10年3月北海道教育大学教育学部釧路校総合科学課程地域文化コース卒。
平成17年4月小清水町役場に就職し在宅介護支援センター、地域包括支援センター(居宅介護支援兼務)に勤務し、平成19年4月からは指定居宅介護支援事業所で、ケアマネージャーとして相談業務に当たっています。
わが町自慢:小清水町ふれあいセンター(源泉で泉質が良好)、原生花園、図書館、藻琴山など。
とりとめの無い話
(林 千恵実さん)
斜里の林千恵実と申します。よろしくお願いします。
(エッセイだというのに硬くてすみません…)
定田さんのキラーパスをスルーできず、戸惑いながら書かせていただきます。
斜里に住んで3年目になります。(海も山もあって、人もステキな町です!)
私の社会福祉士としての経験も同じだけ。
遅咲きです。
バラエティに富んだ環境、経歴、キャラクターの人々と接し、
自分の未熟さを痛感する毎日です。
清里町から見る斜里岳。林さんが送ってくださいました。
━━━ 専門職として ━━━
人の相談を受けることは私の仕事のひとつだと思っていますが、ふつう、人に“相談”するとき、一番信頼できる人だったり、身近な人だったり、この人には相談できる、って見極めますよね。
専門職として“相談”を受けるってどんな事なんだろう?っていつも悩みます。
知識、倫理観、経験、人間性…日々、マリモ並みでも成長していたいです。
意に反して、成長してるって実感できているのは、悲しいかな、体脂肪やウエストぐらいのもんですが。。
今はこんな感じでも、いつか誰かの背中を押しながら、自分も前に進んでいたらいいな、と。
━━━ この場を借りて、一言。 ━━━
私は、『ビール』と『美味しいもの』と『テレビ』が大好物です。
特に、オホーツクの旨いものは、勉強中です。
最近気に入っているのは、端野の十割ソバです。
A級B級C級、オススメの旨いものがありましたら、ぜひ教えていただきたいです♪
林 千恵実(はやし ちえみ)さん
07年入会。 会員番号28608
旭川市出身。北海学園大学経済学部経営学科卒。
平成19年より斜里町保健福祉部、地域支援センターに社会福祉士として勤務されています。
社会人としての学び
(定田康寛さん)
昨年は精神保健福祉士の取得の勉強でバタバタとしていましたが、先日無事合格しほっとしながらこのエッセイの原稿作りをしています。職場の理解とバックアップがありスクーリングや2週間の実習に参加しました。働きながら資格を取ることの大変さを改めて実感し、学生時代とはまた違う学ぶことの喜びを感じた1年となりました。
漠然と福祉の仕事がしたいと考えて短大に進学しましたが、今考えるとレポートやテスト、実習をクリアすることに集中していて専門職とは?対人支援とは?と考えることが少なかったように思えます。短大を卒業し知的障害者施設の生活支援員、保育士として働いてきましたが、資格を取ったらそれで終わりと考えていたことや業務に追われて自分が専門職であることを考える暇がなく過ごしていました。社会福祉士の資格を取得し現在の職場である地域包括支援センターの職員として勤務したことがきっかけとなり、専門職とは何か、自分に足りないものはと考える機会が多くなりました。
どれだけ利用者と向き合えるか
仕事していく中で、閉じこもりやうつ病を抱えた利用者が多く、どうやって関わっていくのかサービス事業者や関係機関との連携をどうやって行けばよいのかと悩むなかで精神分野の勉強がしたいと考えたことが、精神保健福祉士の資格取得のきっかけになりました。
上司に資格取得の相談をした際に、「専門職として大切なことは、勉強することも大切。それ以上にどれだけ腹をくくって利用者と向き合えるかどうかがもっと大切だ」というアドバイスを受けました。またスクーリングではたくさんの仲間と出会い、同じような悩みを持っていることがわかり、勉強して資格を取ることだけでなくそういった出会いも大切だと実感し、実習やレポートを通して色々な事に触れて少しだけですが専門職として自信がつきました。資格を取るだけでなく日々の業務中で真摯に利用者と向き合っていくことも自分にとっての学びにつながるのだと感じ、精神保健福祉士の資格を取得したことと同じ位大きな学びとなりました。
定田康寛(じょうだやすひろ)さん
07年入会。会員番号28499
芦別市出身。帯広大谷短期大学、社会福祉科社会福祉専攻卒。
社会福祉法人網走福祉協会に就職し、平成19年より地域包括支援センターあばしり東に配属。
保育士 社会福祉士 精神保健福祉士
平成20年度精神保健福祉士国家試験に合格! オメデトウ☆
人の日記を読むのは読んでいて
恥ずかしくなる・・・(武田学さん)
武田学でございます。
自身初エッセイでございます。こんな私が徒然なるままに書き記しますので読むに堪えないと思いますが、そんな時には楽しい事を想像しながらでも、最後まで読んでください?
昨今、ネット上ではブログが横行しております。中身を見ると毎日の暮らしの中で気付いたこと、感想など書いているではありませんか。日記を人に見せるのはその人の地が出るので読んでいて恥ずかしくなるのではと思っていたんですが、なんとなく読んでしまいます(それを見ている時の顔がたまにニヤけるので気持ちが悪いと妻に言われます)。すごいのは毎日続けていることです。感受性が豊かであることと、我慢強くないとできないですよ。
現在、私はハヤカワプランニングという介護事業所向け経営塾に通っております。介護新聞を読んでいる方はご存知かもしれません。このハヤカワ先生もブログを毎日アップしています。中身はハッと思わされることが多く、学びがありますので、よかったらご一読ください。
ブログでなくても毎日日記を書いている人って、利用者さんにいませんか。1日坊主の私にとってはもうエライ人です。継続は力なりって、こういうことなのかしら。よしっ!!俺もっ!!!って、ちっともやる気にならない・・・。

武田学(たけだまなぶ)さん
(会員番号28341、精神保健福祉士、介護支援専門員)
07年入会。紋別市道都大学社会福祉学科を卒業後平成10年に北見市介護老人保健施設いきいきに就職。支援相談員、居宅介護支援事業所及び施設の介護支援専門員を経て、現在北見市東部・端野地区地域包括支援センター管理者。
北見市地域包括支援センター連絡協議会会長、北見市タウンミーティング運営委員会代表、北見市介護支援専門員連絡協議会事務局長などを併任し、地域福祉のために精力的に活動されています。
座右の銘は「一期一会」
昔のあだ名は「ピーナッツ」!?


